難病患者会きほく会員のあっちゃんから絵が届きました。

紀の川市難病患者会きほく会員のあっちゃんから絵が届きました。

あっちゃんは膠原病患者さんです。
今まで診てくれていた主治医が亡くなったことから、
鬱状態となり、食事もまともにとらず、
外にも出なくなりました。

彼女の絵はプロ級です。
でも、それ以来まったく筆をとらなくなりました。

私は、
「クリスマスまでに私のために絵を描いてー」
と、以前にお願いをしておきました。
そしたら今日、三枚の鉛筆画が届いたのです。
添えられたお母さんのお手紙には、
「しょぼくれたところから、少し抜け出せました。ありがとうございますー」
と、うれしい言葉が書かれていました。
ちょっと安心!
うれしいプレゼント!

あっちゃんありがとう。。。

<神森敦子>
“アネモネーたくさん”
ダイソーの100円球根と思っていましたが、
どこで買っても植えて水を与えてお日様に当てて、
育てればこんなにたくさん咲きました。
ごめんね!100円球根。

<神森敦子>
“ホクシア”
春頃にたくさん咲きました。
みんな同じ色の可愛い服を着た花たちです。
ムラサキ色の服の花たちもいます。
この絵は白とピンクの服バージョンです。
夏の終わり頃までくるくる咲きました。

<神森敦子>
ロウア柿です。
めっけもん広場で見つけました。
昔は高価な鉢植え(盆栽)だったのに、
今は一枝いくら・・・・
はやって何だろうと思いました。
けど、私はうれしいです。 ハイー